よく賃貸契約書の条文に「原状回復義務」という文言がありますが、これは賃貸契約が終了し大家さんに引き渡す時に店舗をスケルトンの状態にしなければならないということです。
機材等の撤去費用、解体費用だけでも数百万もかかる可能性があります。
そんな時は是非一度ご相談ください。
当社は独自のネットワークから貴店が抜けた後の新しい契約者を大家さんに紹介します。
内装や設備を残した状態の店舗を居抜き物件として次の出店希望者にご紹介する事により、解約時のコストをカットし無駄な費用を削るだけでなく、設備を造作資産として売却する ため手元資金として大幅に現金が残ります。
◇できるだけ閉店コストをおさえたい。
◇手元に資金を残したい。
◇営業は続けながら売却の準備を進めたい。
◇店舗の譲渡・売却に関するアドバイスが欲しい
そんな方はお気軽にご相談ください。(お問い合わせはコチラ)
※閉店・移転に関する情報は安心してご利用頂くため、細心の注意を払い取り扱いいたします。
※居抜き・店舗売買には賃貸人、ビルオーナー様との交渉が必要となるためご期待に添えることができない可能性があります。
※物件によっては出店希望者の紹介にお時間のかかる場合があります。

